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はちみつ販売のディスプレイ
: 2013/09/01(Sun) 18:02


この土日は雨なので、野外で蜂のお世話ができない。

里山カフェのお店に「はちみつを置いて良いよ」というお話しを思い出し、
はちみつ販売のディスプレイを作ってみた。

忙しさにかまけて、蜂蜜のネット販売を止めてから随分経ってしまった。
試験的にお店に置かして頂こうかな、ふふっ(^^)
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2013盛夏
: 2013/08/17(Sat) 14:13


ゴーヤのグリーンカーテンで太陽光の遮蔽をしてみた。
Re: 2013盛夏 - 2013/08/17(Sat) 14:23 No.234
最近はキイロスズメバチが訪れるようになってきた。
短時間内に4匹のキイロスズメバチが熱殺されていた

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異変の察知
: 2013/08/15(Thu) 00:13


先に投稿したNo.195は、前回帰省したときの様子。
巣門に蜂が溢れ出た状態。

この投稿写真は、今回帰省したときの様子。
巣箱全体が蜂に覆われて凄さが増している。
・巣門では蜂が風を送り込み
・働き蜂はセッセと集蜜に出掛け
・巣門下に蜂児が数匹落ちている。

この状態を見て異変と気づくのは、経験の成せる技。
Re: 異変の察知 - 2013/08/15(Thu) 00:30 No.224
巣箱内に異変が起きていると判断し対処することにした。

先ずは巣箱の外に取り付いている蜂を退かすことから始める。
空箱を準備し覆っている蜂を右側の箱に収めた。

Re: 異変の察知 - 2013/08/15(Thu) 00:49 No.224
底板を外すと、巣落ちが発生していた。
異変との判断は当たっていたようだ。

このところの猛暑で巣落ちしたものと思われる。
底板を取り替え、溢れ出た蜂の為に継箱も行った。

Re: 異変の察知 - 2013/08/15(Thu) 01:04 No.224
退避した蜂の箱と、元の巣箱を近づけると、
元巣に戻る行動をとっていたので、女王蜂は健在と思われる。

暗くなってきたので、全ての蜂が本巣に戻ったかは
明日確認することにした。

Re: 異変の察知 - 2013/08/15(Thu) 16:47 No.224
翌朝、退避した箱内を覗いてみた。
予定どおり全ての蜂が本巣に戻っていた。

Re: 異変の察知 - 2013/08/15(Thu) 16:59 No.224
この群は蜂数が多く、この暑さでは当分の間
蜂溢れの状態が続くであろう。

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’2013蜂場巡り
: 2013/07/28(Sun) 10:04


企業戦士の夏休み
時間がとれたので、久々に蜂場巡りをしてみた。
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:05 No.195
その2
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:06 No.195
その3
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:08 No.195
その4
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:09 No.195
その5
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:10 No.195
その6
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:11 No.195
その7
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:12 No.195
その8
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:13 No.195
その9
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:15 No.195
その10
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:16 No.195
その11
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:17 No.195
その12
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:19 No.195
その13
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:20 No.195
その14
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:22 No.195
その15
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:23 No.195
その16
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:24 No.195
その17
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:26 No.195
その18
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:27 No.195
その19
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:28 No.195
その20
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:29 No.195
その21
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:31 No.195
その22
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:32 No.195
その23
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:34 No.195
その24
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:36 No.195
その25
Re: ’2013蜂場巡り - 2013/07/28(Sun) 10:37 No.195
その26

以上、全部ではないが今回確認できたものを載せてみた。
蜂が溢れ出たもの、草木が伸びて出入りを邪魔しているもの、
群それぞれの環境でどれも順調に育っている。

Re: ’2013蜂場巡り - 2013/08/10(Sat) 13:37 No.195
その27

これは岐阜県の蜂場群

Re: ’2013蜂場巡り - 2013/08/10(Sat) 13:39 No.195
その28

これも岐阜県の蜂場群

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2013年度採蜜
: 2013/06/23(Sun) 21:58


今日は3群ほど採蜜をした。
暑い中だと巣落ちの危険があるが、天気予報は曇りだったので急遽実施した。
当初は空梅雨だったので貯蜜が順調で、今年は良蜜が採れそうな予感だ。
Re: 2013年度採蜜 - 2013/06/23(Sun) 22:07 No.188
1年目群からは、採蜜を行わない。
理由は、花粉圏が混じって良蜜が採れないからだ。

今回採蜜した3群は、いずれも2年目群である。
写真は天板を切り取って開けた様子。
3群とも花粉も蜂児もスムシも一切混じらないパーフェクトな良蜜である。

Re: 2013年度採蜜 - 2013/06/23(Sun) 22:23 No.188
採蜜で天板を開けると巣門から蜂が溢れ出てくる。
1段切り取ったので4段から3段になった。
3段になっても持ち上げられない重さだが無用な採蜜は行わない。
自然の恵みを少しだけお裾分けしてもらう心で接する。

Re: 2013年度採蜜 - 2013/06/23(Sun) 22:36 No.188
この群も強群である。
先の群と同じで採蜜により蜂が溢れ出た。

採蜜の所要時間は10分程度。
溢れ出た蜂は時間の経過と共に巣箱に収まっていくので、
そのままにして蜂場を後にした。

Re: 2013年度採蜜 - 2013/06/23(Sun) 22:48 No.188
先ずは粗濾しで蜜を採る。
ポタリポタリと時間を掛けて採る垂れ蜜が最適である。

Re: 2013年度採蜜 - 2013/07/27(Sat) 23:24 No.188
今回の採蜜量は15kg、透明度の高い綺麗なハチミツが採れた。
この趣味を始めた十数年前に、口に蜜を含むと花の香りがフワァ〜と広がる蜂蜜が採れたことがある。
今回の蜜は透明度もさることながら、味も申し分ない。
十数年来求め続けていた蜂蜜に、ほぼ近いものが採れた。

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今年の捕獲群
: 2013/06/05(Wed) 20:16


蜂場が満杯状態なので、今年は本気で捕獲を行わなかったが、
来るもの拒まずで今年の捕獲数が20群を超えてしまった。

今年捕獲群、その1
Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:17 No.172
今年捕獲群、その2

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:19 No.172
今年捕獲群、その3

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:21 No.172
今年捕獲群、その4

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:22 No.172
今年捕獲群、その5

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:36 No.172
今年捕獲群、その6,7

家裏に積み上げてあった空箱にも飛来し、手前の重箱と三番目のキュウブ箱に入居している。

数日前には、この入居箱の間の空箱にも分蜂群が飛来し、大喧嘩が勃発していた。
2m内に3群ともなれば迷い蜂の死闘がでるのも致し方ないが、
夜に蜂を取り込み移動させたところ、翌日には働いていたので女王は健全であると思われる。

ということで、屋敷内には現在7群置いてあり、我が家はまさに蜂屋敷状態である^^;

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:42 No.172
今年捕獲群、その8
Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:47 No.172
今年捕獲群、その9
Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:49 No.172
今年捕獲群、その10

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:50 No.172
今年捕獲群、その11

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:51 No.172
今年捕獲群、その12

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:53 No.172
今年捕獲群、その13

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:55 No.172
今年捕獲群、その14

Re: 今年の捕獲群 - 2013/06/05(Wed) 20:57 No.172
今年捕獲群、その15

以上、全部ではないがデジカメで撮ったものを載せてみた。

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今年の蜂場事情
: 2013/04/20(Sat) 18:32


昨年来の蜂群は逃去も消滅も一切なく、全ての群が今年に引き継がれた。
その影響で今年は分蜂群を捕獲しても、置き場所が無い。
ということで、待ち箱やキンリョウヘンを使う捕獲は止めにした。

とは言ってもこの時期は狩人の血が騒いでしまう。
成すがまま、来るもの拒まずの姿勢で臨むことにする。

で、現在の捕獲数は、
・蜂場分蜂捕獲=6群
・自宅箱の入居=3群
・蜂場空箱入居=1群

ということで、いまのところ10群捕獲であるが、どこに移動するかが悩みである。
Re: 今年の蜂場事情 - 2013/04/22(Mon) 18:53 No.165
今日は二ヶ所で分封があり、各々の蜂場で1群と2群を捕獲した。

現在の捕獲数は、
・蜂場分蜂捕獲=9群
・自宅箱の入居=3群
・蜂場空箱入居=1群
      ----------
合計 13群 

Re: 今年の蜂場事情 - 2013/04/27(Sat) 23:47 No.165
日中は暖かく、今日は分封日和であった。
今日の捕獲は自宅に1群、自宅近くにも1群蜂球をつくった。
現在の捕獲数は、
・蜂場分蜂捕獲=9群
・自宅箱の入居=4群
・蜂場空箱入居=1群
・自宅付近蜂球=1群
      ----------
合計 15群

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キンリョウヘンの花芽切り
: 2013/04/07(Sun) 15:15


このキンリョウヘンは単身赴任地に置いてあるもの。

以前は多くの花を咲かせてくれていたが、病害虫防除薬スプレーを直接噴きかけた為に、
冷害で根を傷めてしまった経緯がある。
Re: キンリョウヘンの花芽切り - 2013/04/07(Sun) 15:24 No.160
根にかなりのダメージを与えたことで、この二年間は花を見ることがなかったが、
今年は5個の花芽を付けるまでに復活してくれた。

花芽は順調に伸びていたがさらに活性化するよう、早々に花芽切りの処置をとった。

Re: キンリョウヘンの花芽切り - 2013/04/07(Sun) 15:34 No.160
今日見ると、この処置により葉芽も覗いてきた。
単身赴任地で私ととも十数年過ごしたので、さらに活性化させたいものだ。

Re: キンリョウヘンの花芽切り - 2013/06/08(Sat) 12:09 No.160
二ヶ月後の様子。
新芽も伸びだして活性化してきた。

Re: キンリョウヘンの花芽切り - 2013/08/10(Sat) 15:55 No.160
さらに二ヶ月経過した様子。
活性が進み、古い葉から新しい葉へと入れ替わりつつある。

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岐阜県の借用蜂場
: 2013/03/31(Sun) 19:37


杉林内のピンク色は桜が開花したものである。

ここは岐阜県の蜂場。
この桜の下に、ニホンミツバチの借用蜂場がある。
Re: 岐阜県の借用蜂場 - 2013/03/31(Sun) 19:46 No.155
この群は昨年9月に採蜜し、今春で三年目を迎える。
晩秋の貯蜜は少なく感じたが、無事に越冬できたようだ。

Re: 岐阜県の借用蜂場 - 2013/03/31(Sun) 19:50 No.155
この冬は小春日和がなく、最近まで寒い日が続いていた。
巣門を覗くと働き蜂が蜜集めから帰巣している。

んっ?巣門前に、白いものが…

Re: 岐阜県の借用蜂場 - 2013/03/31(Sun) 20:00 No.155
巣箱の下にも白いものが…10匹程度捨てられている。
蜂児捨てである。

九州から北上中の蜂児捨てなのか?、スムシや冷え込みによるものなのか?
原因が特定できないので、しばらく様子見である。

Re: 岐阜県の借用蜂場 - 2013/03/31(Sun) 20:12 No.155
この後、巣箱の底板を掃除した。
朝晩は未だ寒いので、菰はそのまま巻いておくことにした。

清掃後、老蜂が巣門に出てきて「ペコリ」
巣箱を綺麗にしてもらえたので、挨拶に出てきたのかな?(^^;)

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春の立ち上がり
: 2013/03/27(Wed) 21:46


晩秋以降、ご無沙汰していた蜂場に、春の立ち上がり清掃で久々に出かけてみた。
結果は、各蜂場共1群も消滅することなく、全群が越冬できた。

Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:47 No.145
その2

Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:48 No.145
その3
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:50 No.145
その4
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:51 No.145
その5
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:52 No.145
その6
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:54 No.145
その7
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:55 No.145
その8

Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 21:57 No.145
その9
Re: 春の立ち上がり - 2013/03/27(Wed) 22:04 No.145
その10

自宅群や、他の蜂場にも置いてあるが、とりあえずデジカメで撮ったものを載せてみた。

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ミツバチの話題が少ない時期
: 2013/02/17(Sun) 15:23


寒い時期はミツバチとの触れ合いがないので話題も少ない。
ということで、我が家のキンリョウヘンの様子を載せておきましょう^^

先ずは、地植えのキンリョウヘン
Re: ミツバチの話題が少ない時期 - 2013/02/17(Sun) 15:25 No.137
次に、鉢植えのキンリョウヘン

久々に水遣りをしました。

Re: ミツバチの話題が少ない時期 - 2013/02/17(Sun) 15:30 No.137
鉢植えキンリョウヘンの花芽


Re: ミツバチの話題が少ない時期 - 2013/02/17(Sun) 15:44 No.137
その花芽のアップ写真
今年も順調に覗いています。

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モクゲンジの植え替え
: 2013/01/14(Mon) 10:04


モクゲンジは落葉高木で成長が早い。
蜂場上の電線まで伸びそうなので植え替えることにした。
Re: モクゲンジの植え替え - 2013/01/14(Mon) 10:10 No.135
掘り起こしや移動に苦労したが、植え替えを無事に済ませることができた。
ここの蜂場の蜜源花として大きく育ってもらいたいものだ。

Re: モクゲンジの植え替え - 2013/07/28(Sun) 10:00 No.135
その後

2013盛夏、葉っぱが茂り植え替えは成功だ ヽ(^^)/
テッペンには花芽も覗いている。


Re: モクゲンジの植え替え - 2013/09/18(Wed) 21:38 No.135
花のなくなるこの時期、黄色い花をつけている。

Re: モクゲンジの植え替え - 2013/09/18(Wed) 21:48 No.135
ピンク色のものも見えるので、何だろうとズームしてみると、
実ができる袋状の果被であった。

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モクゲンジ
: 2013/01/14(Mon) 09:45


蜜源花が少なくなる7〜8月に開花する樹木として、2009年に定植したモクゲンジ。
モクゲンジの花は、天辺に黄色の小さな花を集めて咲いている。
Re: モクゲンジ - 2013/01/14(Mon) 09:50 No.131
モクゲンジは落葉高木で冬季には葉が落ち、この時期は実のみ残している。
Re: モクゲンジ - 2013/01/14(Mon) 09:54 No.131
実は袋状になって果被の中に入っている。
Re: モクゲンジ - 2013/01/14(Mon) 10:00 No.131
別名センダンバボダイジュとも言い、実は数珠のように黒く艶がありボダイジュの実に似ているらしい。

Re: モクゲンジ - 2013/08/17(Sat) 09:03 No.131
その後、
この種をプランタに蒔いたものが春先には芽を出し、苗木になるまで成長してきた。

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ロウ梅
: 2013/01/13(Sun) 18:33


庭に咲いているロウ梅、これにミツバチが来ているところを見た事が無い。
我が家のニホンミツバチ - 2013/01/13(Sun) 18:38 No.128
我が家のニホンミツバチ。
この寒い時期でも、蜜や花粉集めに出かけている。

この時期にオス蜂? - 2013/01/13(Sun) 18:54 No.128
巣門を覗くと、たくさんのオス蜂が出入りしている。
オス蜂は大きな羽音で飛び回るのが特徴である。
花粉を持ち帰る働き蜂も多くおり、出入りしている蜂数もそれなりである。
が…、何故この時期にオス蜂が多くいるのか?
自然は、まか不可思議な事がある。

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年頭ご挨拶
: 2013/01/06(Sun) 22:32


明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

9日間の年末年始休暇が終わり、明日から仕事始めです。

みつばちの仕事始めは? - 2013/01/06(Sun) 22:49 No.126
σ(^^)の地域は、市役所の農林振興課が「みつばちの飼育届」の受付窓口になっており、
届け出期限は、1月18日までとのこと。

届け出様式に記入すべき内容は、以下の2項である。
■1月1日現在みつばち飼育状況
 「飼育場所の住所」「飼育群数」
■平成25年みつばちの飼育計画
 「飼育場所の住所」「飼育群数」「飼育期間」

今回の改正養蜂振興法は、反復利用できない"重箱式巣箱"は届け出が必要ないが、
ハチミツ販売する場合には届け出が必要らしい。

県の立場としては、ニホンミツバチでも飼育情報を把握しておきたいとのことで、届け出に協力して欲しいようである。

家畜衛生情報 - 2013/06/08(Sat) 18:53 No.126
市役所から家畜衛生情報が届いた。
いちおう蜂飼いとして認知されているようだ。
ミツバチの飼育届け出はお金は掛からないので、このような情報が頂けるのであればありがたい。

ミツバチの腐そ病検査の通知 - 2013/09/01(Sun) 17:12 No.126
県の家畜保健衛生所から市役所を通じてミツバチの家畜伝染病検査を実施するとの通知があった。
検査方法は巣脾の肉眼的検査によるとのことで、「ニホンミツバチの重箱式巣箱は内検ができない」ことを伝えたが、専門家が立ち会うので大丈夫とか?
ニホンミツバチと西洋ミツバチの違いも分からない御役人が、ミツバチを十派一絡げで捉えて闇雲に労力と費用を掛けてやる検査ってどのような意味があるのだろうか…






その後、
後日実施された検査には、素人の妻に立ち会ってもらった。
検査人数は、県から1名、市から2名。
検査方法は外見目視だけであった。
検査費用は0円。

これから3年間、ニホンミツバチを注視していくので、何か問題が起きたら連絡して欲しいとのこと。
農薬散布とミツバチ消滅との因果関係について、行政機関も関心を持ってきたようだ。

http://www.maff.go.jp/j/nouyaku/n_mitubati/pdf/130530_mitubati.pdf

現在手持ち群は30群。
σ(^^)のところでは農薬散布の被害は感じていない。


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キンリョウヘンの冬支度
: 2012/12/29(Sat) 17:54


夏場のキンリョウヘンは水遣りが楽なので、池の中に置いている。
Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 17:59 No.118
このキンリョウヘンを池から引きあげ冬支度をした。
Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 18:03 No.118
引きあげた池の中は枯山水状態。
昔はこの中に多くの錦鯉が泳いでいた。

Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 18:06 No.118
屋内に入れるため、鉢の外側を水洗いして汚れを落とす。
Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 18:09 No.118
葉にカイガラムシなど付着している箇所は、歯ブラシで擦り落とす。

Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 18:13 No.118
この時期、既に花芽が覗いている。

Re: キンリョウヘンの冬支度 - 2012/12/29(Sat) 18:23 No.118
キンリョウヘンを屋内に取り込み、来春の分蜂期に開花するよう備えた。

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単身赴任地のハチミツ採り
: 2012/09/02(Sun) 08:38


単身赴任地の1群からハチミツを採取した。
Re: 単身赴任地のハチミツ採り - 2012/09/02(Sun) 08:44 No.94
先ずは蜜巣をザルに入れ、垂れ蜜で粗濾しする。
2年目に採蜜したので、育児圏も花粉圏も無い綺麗なハチミツである。

Re: 単身赴任地のハチミツ採り - 2012/09/02(Sun) 08:55 No.94
粗濾しの蜜を、さらにきめ細かく濾しながら瓶詰をする。
瓶は使用前に熱湯消毒し、器具はアルコール消毒してから使用する。


Re: 単身赴任地のハチミツ採り - 2012/09/02(Sun) 08:58 No.94
暑い季節の垂れ蜜は、落ちるスピードが早い。
その影響なのか、細かい気泡が混ざっている。

Re: 単身赴任地のハチミツ採り - 2012/09/02(Sun) 09:04 No.94
瓶詰作業が終了した。
採れた量は3kg程度だろうか?
気泡は時間とともに消えてなくなる。

Re: 単身赴任地のハチミツ採り - 2012/09/02(Sun) 09:14 No.94
私の採蜜方針は、捕獲1年目群は採蜜せず、2年目群から採蜜する。
この方法だと、育児圏や花粉圏が一切混じらない綺麗な蜂蜜を採ることができる。
自然からの恵みに感謝である。

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捕獲してから二ケ月経過
: 2012/06/30(Sat) 22:41


今シーズンの捕獲群、二ケ月経過した様子を見に行ってきた。
全ては見ていないが、強群に育っているようだ。

その1:巣箱の様子

Re: 捕獲してから二ケ月経過 - 2012/06/30(Sat) 22:43 No.84
その1:巣門の様子
Re: 捕獲してから二ケ月経過 - 2012/06/30(Sat) 22:45 No.84
その2:巣箱の様子
Re: 捕獲してから二ケ月経過 - 2012/06/30(Sat) 22:49 No.84
その2:巣門の様子

Re: 捕獲してから二ケ月経過 - 2012/06/30(Sat) 22:51 No.84
その3:巣箱の様子

Re: 捕獲してから二ケ月経過 - 2012/06/30(Sat) 22:52 No.84
その3:巣門の様子

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今シーズンの捕獲群
: 2012/06/14(Thu) 20:09


その1
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:10 No.65
その2
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:11 No.65
その3
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:12 No.65
その4
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:14 No.65
その5
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:15 No.65
その6
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:16 No.65
その7
(手前群)

Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:18 No.65
その8
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:20 No.65
その9
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:21 No.65
その10
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:23 No.65
その11
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:24 No.65
その12
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:26 No.65
その13
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:28 No.65
その14
Re: 今シーズンの捕獲群 - 2012/06/14(Thu) 20:29 No.65
その15
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続、ニホンミツバチの蜂児捨て
: 2012/06/03(Sun) 16:34


その後の様子、4月29日時点の巣門の様子である。
多くの蜂が出入りしている!

これは、新しい分蜂群が入居したことによるもの。
さて、蜂児捨てが発生していた巣板がそのままだと、
新しく入居した群でも蜂児捨てが起こるのか興味深々である(^^;)

Re: ニホンミツバチ蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 16:46 No.55
入居してから一ヶ月後、新蜂が育っているが…。
新しく入居した群でも蜂児捨てが発生した。
このことから、蜂児捨ては元の巣箱内に原因があると考えられる。

Re:ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 18:05 No.55
このままでは消滅の運命にあるので、荒療治を行うことにした。
新しい巣箱に移し替えを行い、巣板と貯蜜は全て廃棄処分した。

巣箱の移し替えを行うと蜂群は100%逃去する。
巣門に挟んであるパーツは、9年前にスロー人さんから頂いたもの。
女王蜂が逃げられない高さに巣門を調整するメジャーである。

Re: ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 18:09 No.55
この群、予想どおり翌日のお昼に逃去行動に入った。
先ずは、玄関横に地植えしてある松木の下の白花キンに集まった。


Re: ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 18:15 No.55
女王蜂がいないことに気づいたのだろう。
松の根元とキンに集まっていた蜂群は、元巣から6m離れた梅の幹に移動して、元巣の様子を伺っている。


Re: ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 18:19 No.55
「おお〜い!クイーンちゃ〜ぁん、出ておいでよぉ〜」
梅木の蜂球と元巣間を捜索蜂が往来して、女王蜂を確認しています。



Re: ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/03(Sun) 18:27 No.55
結局、蜂球は梅の木に一晩お泊りした後、翌日の午前中に元巣に戻った。
今後は、移し替えた巣箱で蜂児捨てが発生するか見守ることにする。

Re: 続、ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/06/09(Sat) 23:11 No.55
あれから二週間経過し、本日は花粉を持ち帰っていた。
結局、逃去行動は一度のみ。
もう逃去は無いものと判断し、巣門のメジャーを取り外した。

Re: 続、ニホンミツバチの蜂児捨て - 2012/09/16(Sun) 22:08 No.55
経過観察してから、さらに3ヶ月が過ぎた。
その間に二日程の蜂児捨てが起こったが、群は未だ健在である。

思った程造巣が進んでいなかったので、活性化を図るために
他群の重箱採蜜した残り蜜を、蜂群の前に置いて給餌をしてみた。



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スズメバチの住宅事情
: 2012/06/03(Sun) 15:04


ここは毎年、待ち桶捕獲できる場所。
さて今年はどうかな?
Re: スズメバチの住宅事情 - 2012/06/03(Sun) 15:07 No.50
ゲッ! (@@;)
スズメバチが巣造りしているよ!

Re: スズメバチの住宅事情 - 2012/06/03(Sun) 15:11 No.50
巣の拡大写真です。
綺麗に丸く造っています。

Re: スズメバチの住宅事情 - 2012/06/03(Sun) 15:13 No.50
下側から巣の内部を写したもの。
穴から白く見えるものは幼虫。
既に10匹くらい育ってた。

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宴のあと
: 2012/05/11(Fri) 22:04


ゴールデンウイークに合わせて咲かせたキンリョウヘン。
企業戦士が捕獲に挑める期間はゴールデンウイークのみ。
東奔西走して楽しんだ今年の宴も終焉だ。
Re: 宴のあと - 2012/05/11(Fri) 22:18 No.46
ゴールデンウイーク終盤、待ち箱に添えるキンリョウヘンの花切りをした。
今シーズンのキン無し捕獲は9群ほど。

このキンリョウヘン効果で、何群捕獲できるかな?
その結果は、次に帰省する1ヶ月後だ。

Re: 宴のあと - 2012/05/11(Fri) 22:34 No.46
花切り後のキンリョウヘンを池の中に置いて、宴のあと始末をした。
池の中だと、水やりも容易だし、夏の厳しい日差しも寒冷紗で避けられる。

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海の見える家
: 2012/05/06(Sun) 00:07


朝四時半起きで、海の見える家に蜂入り巣箱を1群持って行った。
Re: 海の見える家 - 2012/05/06(Sun) 00:12 No.41
海の家から見た朝日の昇る光景である。
Re: 海の見える家 - 2012/05/06(Sun) 00:24 No.41
海の見える庭で、拘りコーヒーと手作りパンを頂いた。
パンと言えば、もちろんmyハチミツである。
海の見える庭での朝食は、とても優雅である。

Re: 海の見える家 - 2012/05/06(Sun) 00:34 No.41
持ってきた蜂群は、庭から見下ろした場所に設置した。
Re: 海の見える家 - 2012/05/06(Sun) 00:43 No.41
設置した巣箱に朝日が当たっている。

Re: 海の見える家 - 2012/06/07(Thu) 23:23 No.41
斜面を見降ろしていると時々小動物が横切ってんだよねぇ。
いままでタヌキさんだと思っていたのは、どうも日本アナグマだったようです。
この斜面に横穴を掘って住み着いているとのこと。
ハクビシンよりはチョットおとぼけ顔だねぇ〜

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山里カフェ
: 2012/05/02(Wed) 22:04


自宅から遠隔地にある山里カフェに出向いてみた。
コーヒーと地元産の牛乳と有精卵を原料にしたプリンを食べてみた。
こだわりの逸品である
Re: 山里カフェ - 2012/05/02(Wed) 22:14 No.36
山里カフェからの風景である。
青々と芽吹く季節の中、心癒やされる一時である。

Re: 山里カフェ - 2012/05/02(Wed) 22:22 No.36
数年前、敷地の石垣にニホンミツバチが営巣していたことがある。
ここの敷地内に待ち箱を置かせて頂いた。

Re: 山里カフェ - 2012/06/09(Sat) 23:53 No.36
この山里カフェは、自宅から車で30分程度の距離がある。
妻に待ち箱の確認に行ってもらったところ入居していた。
そのままこの場所に置かせて頂く了解が得られたので、
本日出向いて継箱をした。

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蜂捕獲にLet's Go!
: 2012/04/30(Mon) 10:07


企業戦士のゴールデンウィーク!
今回は9日間の長期連休である。

ニホンミツバチを趣味にするものにとって、
ウキウキワクワクの季節がやってきた。
早速、蜂捕獲にLet's Go!!
Re: 蜂捕獲にLet's Go! - 2012/04/30(Mon) 10:23 No.32
この季節、ニホンミツバチが巣別れをする。
これを狙って、待ち箱にニホンミツバチが入るのを待つ。
待ち箱を見つけ易いようキンリョウヘンも置いてみた。

Re: 蜂捕獲にLet's Go! - 2012/04/30(Mon) 10:27 No.32
設置数分後、早速探索蜂がやって来た!
キンリョウヘンの効果は絶大である。

Re: 蜂捕獲にLet's Go! - 2012/05/05(Sat) 00:37 No.32
今日現在の訪花の様子。
先日来、雨模様だったが、天気が良かったので探索蜂が増えてきた。
明日には本体がやってくる予感がする。

Re: 蜂捕獲にLet's Go! - 2012/05/05(Sat) 00:40 No.32
ゲッ!(@@;)
洋蜂も来てるよ!!

Re: 蜂捕獲にLet's Go! - 2012/06/03(Sun) 15:18 No.32
今シーズンの捕獲チャレンジは、5月連休と26日土日に帰省したときの二回のみ。
蜂回収は、早朝4時起き、夜は20時過ぎ…と、少々疲労感が残ったが楽しい一時であった。

今シーズンの捕獲成績は、
待ち箱捕獲:10群、キン捕獲:5群、分蜂捕獲:1群、合計16群である。
これ以上は置き場所がないので十分満足な結果である。



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単身赴任地の蜂場
: 2012/04/21(Sat) 22:44


ここは単身赴任地で借用している蜂場である。
春立ち上がりの御世話で、久々に出向いてみた。
Re: 単身赴任地の蜂場 - 2012/04/21(Sat) 22:47 No.27
越冬対策で菰を巻いたままになっている。
今回はこの取り外しと、底板の巣屑掃除が目的である。

Re: 単身赴任地の蜂場 - 2012/04/21(Sat) 22:56 No.27
今朝の天気は曇りで蜂の動きは活発でなかったが、巣門から蜂が覗いていた。
この群は晩秋には貯蜜が少なかったが、越冬できたようだ。

Re: 単身赴任地の蜂場 - 2012/04/21(Sat) 23:00 No.27
菰の取り外しと、巣門の底板を取り替えた。

Re: 単身赴任地の蜂場 - 2012/04/21(Sat) 23:05 No.27
底板の取り替えで、蜂達もスッキリしたことだろう。

月曜日の夕刻、会社帰りに覗いてみると、セッセと花粉を持ちこんでいた。

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久々の蜂場
: 2012/04/16(Mon) 15:22


越冬対策後、久々の蜂場に出向いてみた。
今回は底板の巣屑掃除が目的だ。
Re: 久々の蜂場 - 2012/04/16(Mon) 15:26 No.21
越冬対策の為に巻いた菰と狭くした巣門…
取り外すのをすっかり忘れていた。
巣箱の中は暑いのか、蜂が外に溢れている。

Re: 久々の蜂場 - 2012/04/16(Mon) 15:28 No.21
夏バージョンへの変身。
蜂達も巣箱の中にスンナリと収まってくれた。

Re: 久々の蜂場 - 2012/04/16(Mon) 15:29 No.21
巣門の蜂を注視すると、黒い目ん玉の雄バチの出入りが見られる。
越冬対策で強群になっているので、この群の分封は早いかもしれない。

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春至る、山々にはまだ積雪が
: 2012/04/11(Wed) 21:03


単身赴任地の西に位置する"伊吹山"
当地の高い山にはまだまだ積雪がある。
Re: 春至る、山々にはまだ積雪が - 2012/04/11(Wed) 21:08 No.15
この日曜日に大津市の孫のところに出向いてみた。
琵琶湖西岸の山々も、頂きはまだ白い。

Re: 春至る、山々にはまだ積雪が - 2012/04/11(Wed) 21:13 No.15
帰路で琵琶湖を背景に夕日の沈む光景を目にした。
湖面は波一つない穏やかな夕暮れである。

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ニホンミツバチ蜂児捨て
: 2012/02/20(Mon) 23:11


厳冬の季節、巣箱内では新しい命が息づいている。
留守宅に久々に帰省してみると、1群に蜂児捨てが生じていた。
Re: ニホンミツバチ蜂児捨て - 2012/02/20(Mon) 23:22 No.9
時々働き蜂が巣門から蜂児を咥えて外に運び出している。
飛び立って遠くに捨てに行くものもいるので、蜂児捨ては地面の数より多いと思われる。
捨てられた蜂児を見てみると、頭の付いているものと無いものがいる。

Re: ニホンミツバチ蜂児捨て - 2012/02/20(Mon) 23:50 No.9
この蜂児捨て現象は2000年初め頃から九州(鹿児島県南端)で発症し、その後北上して中国地方まで達しているという説がある。
では、昔からこの蜂児捨ては無かったかというと「否」である。
消滅に至らない小規模な蜂児捨ては、大なり小なり生じているであろう。
しかし、この小規模なものと消滅に至る蜂児捨てとを一緒に論じると、原因が見え難くくなる。

ニホンミツバチと関わった十数年間で、この症状に遭遇したのは今回で3度目である。
1度目は岐阜県の単身赴任のアパートでニホンミツバチを飼い始めた頃、ベランダが白くなる程の蜂児捨てを目のあたりにした。
その頃は経験無知でたまたまとった行動が良かったのか、結果的にその群は5年間も継続飼育ができた。

2度目は、待ち箱捕獲した群を蜂場に移し、育児開始して間もなく蜂児捨てが始まり、この群は夏までに消滅の憂き目に遭うことになってしまった。
10m側には別の群を置いていたが、その群には蜂児捨て症状は起こらなかった。

今回で3度目であるが、親父の三回忌法要など多忙であった為に、対処の手立ては何もできず成り行きに任せることにした。
この群は強群で貯蜜量も多く、晩秋には持ち上げられない程の重さであったが、子孫継承ができないとなると消滅の憂き目に合うかもしれないが致し方ない。

蜂児捨てのその後 - 2012/04/16(Mon) 01:19 No.9
ニホンミツバチ蜂児捨てのその後について
Re: ニホンミツバチ蜂児捨て - 2012/04/16(Mon) 01:29 No.9
蜂のほとんどはお尻が黒くなっており、新蜂は育っていない。
やはりこの群の行く末は、消滅の道を辿るようである。

Re: ニホンミツバチ蜂児捨て - 2012/04/30(Mon) 10:43 No.9
その後の様子、4月29日時点の巣門の様子である。
多くの蜂が出入りしている!

これは、新しい分蜂群が入居したことによるもの。
さて、新しい群でも蜂児捨ては起こるのか興味深々である(^^;)

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キンリョウヘンの屋内取りこみ
: 2012/02/16(Thu) 22:29


親父の三回忌を済ませ、キンリョウヘンを室内に取り込んだ。
これから五月の分封期に合わせた開花を目指す。
キンリョウヘンの屋内取りこみ - 2012/02/16(Thu) 22:34 No.5
これは赤花キンリョウヘンの蕾である。
キンリョウヘンの屋内取りこみ - 2012/02/16(Thu) 22:39 No.5
これは白花キンリョウヘンの蕾である。
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: 2012/01/22(Sun) 20:19
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以前契約していたレンタルサーバー会社の撤退により、新しく設置し直した掲示板です、ご活用ください。

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